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”飲む点滴”と言われるスーパードリンク

脳にも、腸にも、美容にも!

発酵食品が健康にとてもいいというのは有名な話ですよね!!

甘酒も麹を発酵させた発酵食品の一種です星

発酵することで、お米の時にはなかったビタミン類や酵素が生まれ、これらが様々な美容や健康効果を発揮するといわれていますニコニコ

 

甘酒に含まれる主な5つの栄養成分!

①ビタミン類(B1、B2、B6、B12、パントテン酸、イノシトール、葉酸、ビオチン等)
②ブドウ糖
③必須アミノ酸
④ミネラル
⑤食物繊維

疲労回復作用のある必須アミノ酸の他に美容ビタミンと称されるビタミンB1、B2、B6を含有。これらは美肌や美髪にも効果を発揮しますキラキラ

 

美肌やダイエットだけじゃない!?
甘酒に期待される効果

《 ダイエット効果 》

①糖分抑制
甘酒の甘みは、もととなっているお米を発酵させる際にデンプンがブドウ糖やオリゴ糖に変わるために生まれます。

お砂糖を一切加えていなくても、十分に甘みを感じることができるのです。

さらに甘酒に含まれる糖分は、太りにくい糖のためなるべく糖分をおさえて甘いものを食べたい人にはとてもありがたい飲み物です。


②便秘予防
甘酒に含まれるオリゴ糖や食物繊維には腸内環境を良くし、老廃物がスムーズに排出させるような効果が期待できます。

 

《 美肌効果 》

①シミ・シワ予防
甘酒に含まれるコウジ酸やセラミド、ビタミン類には、シミの原因となるメラニンの育成を抑制する作用があるといわれています。

また、アミノ酸やビタミン類にはコラーゲンの育成作用があり、肌のハリを保ち、保湿効果が期待できるため、シワ予防にもつながることが期待できます。

 

②美白作用
メラニンの育成が抑制されれば美白効果も期待できます。

加えてビタミンは皮脂の基礎代謝を促す効果があるとされているので、血行が良くなり、顔色もよくなってきます。

 

《 疲労回復・夏バテ防止効果 》

疲労回復に効果的なアミノ酸、エネルギー源となるブドウ糖は、甘酒の酵素作用によって吸収・分解されやすくなっているため、すぐに必要なエネルギーに変わります。

さらに、代謝を促すビタミンB群を豊富に含むため、糖の代謝や脂肪燃焼作用が起こることによって疲労回復や夏バテ防止にも効果的といえるようです。

 

甘酒はどのくらいの量を飲めばいいの?

甘酒は、1日に200ml程度を、コンスタントに毎日摂取するをおすすめしますキラキラ

カロリーは決して低いわけではなく、糖質食品であるため、飲み過ぎには注意が必要ですよ!

 

 

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